妖怪しがっひの日記

日々の発見や趣味のことなど。

夜の散歩はやはり楽しい。

適当に缶チューハイとかを買ってぶらぶら夜の街を歩いてるだけでなんだか新鮮で楽しい。

なんだか子どもの時に戻れたみたいで嬉しい。

経済面でもそこまでお金がかかるってわけでもないし、プチ旅行感があってなかなかコスパもいい。

始発までっていうのが幻想的でいいね。

まるで夢のような時間。

前は週一でやってたんだけど、最近はなんだかウーバーイーツ頑張ってて疲れて寝てしまう。

どうせ死ぬのならと行ってしまったら極論なのだけど、いろんなところを自分の足で回ってみたいなという欲求みたいなものがあって、それならば、定職に就かず節約とかしながら、貧乏だけど精神的には贅沢な暮らしっていうのが幸福なのじゃないかなと思うようになってきた。

あーなんだろうか、自分の中に仕事とか社会っていうものが、見え隠れするせいでこんなにもお金お金。みたいな文になってしまうのだけれど、でも社会の本質はお金だし、お金はあっても困らないわけだし、節約は正義だし、まあ別になんでもいいのさ。

今が楽しければなんでもいいというのは無責任なように見えて割と的を得ていると思うんだ。

今の連続が未来なのだから。短期的に見たら的を得ている。

長期的に見ればわからないが、

酔って書いてるだけあってなかなかの散文である。

まあ日記というものは本来こうゆうものなんでしょう。

書きたいことを書いてみる。

そんなスタンスでいいのかもしれない。